作品の下書き
キャプションはもっと詳しくしたくて、それに地図はまだ見つけて入れないけど、下書きです。
先週に話したのは、スライドショーを作って、リンクを友達などにだします。上で、ビデオを見えます。下で、リンクがあります。
なーレーションのあるスライドショーとかムービーなどは、作る時間がありませんでした。もう少し時間があったら作れるかもしれませんが、今のところは、完成した普通の写真アルバムです。
上の「完成した作品」をクリックしてください。
今回は新しい写真を入れて、前に書いたキャプションを直しました。それに、ピカサではなく、フリッカーというサイトを使ってみました。
上の「作品の下書きの書き直し」をクリックしてください。どうですか?
ただ一つの直されたポイントは、
③ メッセージを伝える方法と、その方法を選んだ理由
・ 方法
→地図とキャプションを入れる写真アルバム
理由は元の理由と同じです。
・ その方法を選んだ理由
→新しいものと古いものを並んで比べると、新しいものの急増をよく見えるからです。
いろいろな時代の地図も入れたら、新しいものの急増をもっと見やすくします。
グループメンバー:メデロス・サマンサ
① 作品のテーマ(取り上げる社会問題)
→京都の都市化
② 作品を通して伝えたいメッセージ
→新しいもののために、古いものはなくなるはずではありません。
③ メッセージを伝える方法と、その方法を選んだ理由
・ 方法
→キャプションを入れる写真アルバム
・ その方法を選んだ理由
→新しいものと古いものを並んで比べると、新しいものの急増をよく見えるからです。
④ 作品の独創性(どくそうせい)/オリジナリティー(みなさんの作品は、みなさんにしかできないものですか。どんなところがオリジナルですか。)
→私だけ京都の都市化について書いて、それに私だけ写真アルバムを作ります。
⑤ 取り上げる社会問題を解決するための方法
・ みなさんにしかできないこと(日本語を使ってできること)
→京都の市民は古いものと建物を守るようになれます。他のみんなは京都の都市化のことが認知度を上げることがいいと思っています。
・ 国や国連(こくれん、United Nations)など、大きいグループにしかできないこと
→大きいグループはもっと出来ます。大きいグループの方は法律を作ることなどで古いものを大体に難なく守れます。
⑥ 作品の構成(こうせい、organization)やアイデア
→古いものと新しいものが並んで比べる写真を取ります。それから、資料のこととか、意見とか、他のリーサーチなどを写真のキャプションに入れます。